パソコンはもう夜もスリープしません
夜通し起動したままの開発サーバーを、MyLocalが代わりに停止します。
Windows版を準備中
Mac版をダウンロード無料 · Appleシリコン · macOS 13以降
実際に押してみてください
パソコンが起きていれば、サーバーも開いたままです
- AIエージェントの夜通し作業
- スリープ防止アプリ
- 蓋を閉じて外部ディスプレイ
新しいサーバーが起動したら
- 30秒ごとに検出
- 10分待つ
- 通知
- 5分
- 停止
起動したままのサーバーに、誰がアクセスできるでしょうか?
127.0.0.1:5173自分のパソコンからだけViteDjango0.0.0.0:8080同じWi-Fiの誰でもSpring Bootdocker run -pvite --host1日のあいだにMyLocalがすること
- 5分前に事前通知
- 15分・1時間・2時間の延期
- 最大3回
- クリーンアップ
- 起動のしかたに合わせて停止
- 残業中の新しいサーバー
- 10分後に通知
- 延期できる
- エージェントの新しいサーバー
- 通知の5分後に停止
- 朝
- 起動し直さない
蓋を閉じる日
- 蓋を閉じる
- スリープ直前にクリーンアップ
- スリープ
- スリープ解除
- 再確認して停止
誰が起動したかを見て停止します
サーバーだけを止めても、起動した側が起動し直すことがあります。
ターミナル・AIエージェント
ターミナル · Claude Code · Codexそのままnode :5173停止nodemon
nodemon停止再起動node :3000停止brew services
launchd (macOS)そのまま再起動postgresqlサービス停止Docker
Docker Desktop · OrbStack · Colimaそのままコンテナ :5432停止IDE
IntelliJ IDEAそのままjava :8080停止pm2・supervisord
pm2 · supervisordそのまま再起動app :4000停止
止めてはいけないものには触れません
rootなし、自分のアカウントの権限だけ
- macOSのシステム
- 他のユーザーのプログラム
- rootで実行されたプログラム
- MyLocalアプリ・デーモン
- Docker Desktop・OrbStack・Colima
- 自分で起動したサーバー・コンテナ
- 管理者パスワード不要
- デーモンも自分の権限
- sudoでは設定を変更しない
停止する直前にもう一度確認
PID 4821318:02に起動- 現在
PID 4821318:02に起動同じプログラム → 停止 - 現在
PID 4821321:47に起動別のプログラム → 停止しない
オンにするまでは記録だけ
- インストール
- 停止せず記録だけ
- 実際に停止
できないこと
- 役割
- セキュリティ製品
- 脆弱性の検査
- 検出
- UDP
- 外向きの接続
- トンネル
- 未知のツール
- 自動で閉じること
- 停止
- パスワード付きのsupervisord
- ポートを共有するpm2 cluster
- 機器
- Intel Mac
- Windows・Linux
開いたままのサーバー、サポートは終わっていませんか?
表示するだけで、これを理由に停止しません。
mylocal show :8080 --json- 2.4.1セキュリティ公開情報あり赤・太字自分どういう意味?AIエージェント
- 特定のリクエストで止まる可能性があります。
- 2.4.2で修正されています。
- 2.4.1サポート終了赤自分何に更新する?AIエージェント
- 2026年3月にサポートが終了しました。
- 新しいバージョンは公式ページで確認できます。
- 2.4.1新しいパッチあり黄自分どのパッチ?AIエージェント
- 最新パッチは2.4.9です。
アプリが扱う情報はこのパソコンの外に出ません
- ポート・プロセス
- コマンドライン(秘密の値は隠す)
- 設定・ルール
- アクティビティログ(初期設定90日)
- バージョン・トンネルのアドレス(保存しない)
- 利用統計
- エラー報告
- 広告
- プロセス・サーバーの情報
- 更新情報:1日1回
- サポート情報・公開情報:1時間に1回確認
- 使っているプログラムは送信しない
- 一般タブでオフにできる
アプリの画面を見る
サンプルデータで撮った実際のアプリ画面です。
開いているサーバーをひと目で
- クリーンアップ・維持・保護
- ポート
- メモリ・CPU
- バージョン
- 停止する理由
- 起動の経緯
画面を押すと拡大して見られます
ターミナルとAIエージェントからも
mylocal- 確認
- スケジュール・ルールの設定
- 停止・延期はアプリだけ
$ mylocal ls --external --explain # 19:00に停止するサーバー(stop)と停止しないアプリ(protected) ACTION PID NAME EXPOSURE STEP REASON STOPS AS stop 48213 node external 6 no rule matched: default action pid 48213 stop 48390 java external 6 no rule matched: default action pid 48390 protected 636 ControlCenter external 1 protected: system executable -
mylocal ls --explain停止するかどうかと理由mylocal logアクティビティmylocal schedule show次のクリーンアップ時刻mylocal tunnelsトンネルとポートmylocal ls --versionsバージョンと公開情報mylocal rules維持ルール(--checkでプレビュー)mylocal diag診断mylocal schemaすべてのコマンドをJSONで
AIコーディングエージェントにスキルを追加
- 今、外部に開いているサーバーはどれで、なぜ開いている?
mylocal ls --explain --json - 8080番のサーバーのセキュリティ公開情報を説明して
mylocal show :8080 --json - 昨夜MyLocalは何を停止した?
mylocal log - このプロジェクトのサーバーは夜も残しておいて
mylocal rules add --action keep
エージェントに尋ねると、コマンドの結果(サーバー名、プロジェクトのパス、ポート、コマンドライン)がそのAIサービスに送られることがあります。秘密の値は隠します。
- Claude Code
claude plugin marketplace add my-locals/mylocal-plugin claude plugin install mylocal@mylocal - OpenAI Codex CLI
codex plugin marketplace add my-locals/mylocal-plugin codex plugin install mylocal - Google Antigravity CLI
agy plugin install https:// github.com/ my-locals/ mylocal-plugin
よくある質問
パソコンが夜通しスリープしなくてもクリーンアップされますか?はい
はい。MyLocalはスリープに関係なく時計で動きます。業務時間外は30秒ごとに新しいサーバーを探し、10分待ってから通知し、その5分後に停止します。通知を見る人がいなくてもクリーンアップします。
無料ですか?はい
はい。現在のバージョンは個人利用でも業務利用でも無料で、別途の契約は必要ありません。アカウントやログインもありません。
拡張可能な企業向けバージョンはありますか?準備中
組織に合わせて拡張できる企業向けバージョンを有料で準備しています。このアプリとは別のプログラムで、別途の契約で提供します。リリース時期と機能はまだ決まっていません。お問い合わせはcontact@myiam.ioまでお送りください。
停止したサーバーを再び起動してくれますか?いいえ
いいえ。MyLocalはどのプログラムも起動しません。翌日必要なサーバーはご自身で起動してください。
夜通し動かすエージェントの作業にサーバーが必要な場合は?
そのプロジェクトフォルダを「維持」ルールに指定してください。MyLocalスキルを追加したエージェントに「このプロジェクトのサーバーは残しておいて」と頼んでも、ルールを追加します(mylocal rules add --action keep)。その日だけ必要なら、退勤前の事前通知で延期してください(最大2時間ずつ3回)。
必ず動かしておきたいサーバーがある場合は?
アプリのルールで、そのサーバーを「維持」に指定してください。その日だけ必要なら、事前通知ウィンドウで延期するか、ポップオーバーで「今日は維持」を押してください。
管理者(root)権限は必要ですか?いいえ
いいえ。インストール・実行・クリーンアップはすべてログインした自分のアカウントの権限で行い、管理者パスワードを求めません。そのため、他のユーザーやrootが実行したプログラムは停止しません。
ngrokなどのトンネルで開いたサーバーも見つけますか?はい
はい。ngrok、cloudflared、localtunnel、ssh -R、Tailscale Serve・Funnelを見つけ、どのポートがどこへ開かれているかを表示します。トンネルは自動では閉じず、アプリで手動で閉じます。システムのsshとTailscaleは閉じません。未知のトンネルツールは見つけられません。
サーバーのバージョンにセキュリティ上の問題があるか分かりますか?
実行中のバージョン、サポート状況、既知のセキュリティ公開情報を表示します。サーバーを実行せずにバージョンを読み取り、受け取った公開資料とパソコンの中で比較します。参考情報であり、脆弱性検査ではありません。公開情報がないことは安全を意味せず、公開情報があっても実際の影響は設定や使い方によって異なります。データの出典は endoflife.date、Bitnami vulndb、GitHub Advisory Database、Go 脆弱性データベース、PyPI Advisory Database、Drupal Advisory Database(この5つは OSV 経由)、NIST NVD から派生したデータ、CVE(MITRE)、CISA KEV です。この製品は NVD のデータを使用していますが、NVD による保証や認定は受けていません。出典ごとのライセンスは、アプリの情報 > オープンソースライセンスとページ下部のリンクで確認できます。
アプリはどんな情報を送信しますか?なし
送信しません。アプリに利用統計やエラー報告はありません。GitHubから更新情報を1日1回、サポート情報・セキュリティ公開情報のファイルを新しいデータがあるとき(1時間に1回確認)に取得するだけで、どのプログラムを使っているかは送信しません。一般タブでオフにできます。AIエージェントにスキルを追加して尋ねると、コマンドの結果がそのAIサービスに送られることがあり、これはアプリではなくエージェントの使い方で決まります。ウェブサイトはアプリとは別に、訪問統計のためGoogle Analyticsを使用します(プライバシーポリシー第6条)。
アンインストールするには?
アプリの情報画面にあるMyLocalをアンインストールの行でアンインストール…を押します。Homebrewでインストールした場合はbrew uninstall --cask mylocalを実行します。
Homebrewでインストール
- アプリをインストールアップデートはアプリが自動で
brew tap my-locals/mylocal brew trust --tap my-locals/mylocal brew install --cask mylocal





























